リアルショットシステムの注意点

初めてこのシステムを試す時
絶対に違和感があり、自分のシュートフォームではない
おかしな感じがあります。


私の場合は、ホップとディップ
ホップをしても両足で着地できずに
左~右と着地してしまっていました。
ディップから上げる時、膝を伸ばさなくてはいけないのに
膝を曲げてしまうという癖もありました。
今でも少し出ます。

このリアルショットシステムは決して早くシュートが

上達するのではなく、
シュートフォームを正しい方向へ導き、
その正しい方法でシュートする事で上達への近道になります。

もちろん正しいシュートフォームを持っていても

練習をしなければ、シュートは入りません。
リアルショットシステムを読んで理解しても
殆どの方がその通りに動く事が出来ません。

多くの方に動画を送ってもらい見てきました。
「リアルショットシステムを読んで
シュートフォームを改善し動画を送りました」
というメールたくさんいただき動画も拝見してきました。

99%出来ていないです。
癖が抜けていない、自分では違う意識があるのでしょうが
癖はそれ以上です。

シュートフォームを改善するには、相当な覚悟をもって
思い切り変えなくてはいけません。

入らなくなることを当たり前に
シュートフォームを改善してください。
2,3週間で結果が出るのは難しいです。


grandさんバックアップありがとうございます。


http://ameblo.jp/grand-in-the-rapids/entry-11940428562.html


練習したくても出来ない、バスケがしたくてたまらない。
このバスケ愛が、選手を一番上達させると思います。


リアルショットシステム、
リアルショットシステム4スタンス理論別シュートフォーム、
バスケシュートの入るコツ


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